動画配信サービス 見放題 課金

動画視聴サービスのプラン比較表 全44選

動画視聴
サービス名

プラン 完全見放題
U-NEXT 見放題+1200円ポイント(1,990円)  
Hulu 完全見放題(933円)
dTV 見放題(500円)  
dTVチャンネル

30チャンネル以上見放題
(780円 / 1,280円)

Netflix

完全見放題
(650円 / 950円 / 1,450円)

Amazonプライム 見放題400円(年プラン3,900円)  

ツタヤTV
TSUTAYA TV

見放題+1080円分ポイント(933円)  
TSUTAYA DISCAS

見放題&定額レンタル8プラン
(2,417円)

 
DMM見放題chライト 見放題(540円)  
auビデオパス 見放題+540円ポイント(562円)  
ビデオマーケット

単品購入プレミアムコース(500円)
プレミアム&見放題コース(980円)

 

Rakuten TV
(旧 楽天ショウタイム)

その都度購入
チャンネル別見放題(302円〜2,149円)
プレミアム見放題パック+ポイント(2,149円)

dアニメストア 見放題(400円)  
バンダイチャンネル 見放題(1,080円)  
アニメ放題 完全見放題(400円)
あにてれ 見放題(700円)  
東映アニメオンデマンド

月額見放題プラン(950円)
その都度購入

DAZN 完全見放題(980円 / 1750円)
クランクイン!ビデオ ポイント購入プラン(480円〜1500円)  
KOCOWA(ココワ) 見放題(500円(通常1,000円))  

Mnet Smart
(エムネットスマート)

完全見放題(1,200円 / 2,300円)
新日本プロレスワールド 完全見放題(999円)
WWEネットワーク 完全見放題(9ドル99セント)
NHKオンデマンド

見逃し見放題パック(972円)
特選見放題パック(972円)
その都度購入

 
日テレオンデマンド その都度購入  
TBSオンデマンド

プレミアム見放題コース(900円)
月額ポイントコース(300円〜2,400円)

 
FODプレミアム 見放題+ポイント付(888円)  

テレビ東京
ビジネスオンデマンド

完全見放題(500円)
パラビ(Paravi) 見放題(925円)  
TVer 無料
カンテレドーガ 月額ポイントコース(324円〜1,620円)  
大阪チャンネル 見放題(480円)
スターチャンネル 見放題(2,300円)

ひかりTVの
テレビオンデマンド

チャンネル毎見放題
(1,000円〜2,500円)
チューナー費用別途

WOWOW
メンバーズオンデマンド

見放題(2,300円)
acTVila(アクトビラ)

その都度購入
チャンネル毎月額見放題
(756円〜1944円)

スカパー!オンデマンド

チャンネル毎見放題
(216円〜3,240円+基本使用料420円)
視聴チャンネルによる

観劇三昧 完全見放題(980円)
ANAシアター

見放題(980円)
都度課金プラン

 
music.jp ポイント購入プラン(500円 / 1000円)  
AbemaTV 無料 / 960円
ニコニコチャンネル

540円(プレミアム会員)
有料チャンネル料金は別途

GYAO!(ギャオ) 無料のみ(有料版終了) --
スポナビライブ 修了 --

 

〇印 : 完全見放題プランになり、一切追加料金は掛かりません。

 

△印 : VODにより意味合いが異なりますが、△印の基本は、各チャンネル内で見放題という意味です。東映アニメオンデマンドに関しては、月額見放題プランを選んだ場合のみ、完全見放題という意味です。

 

無印 : 2つのケースがあります。ひとつは、その都度購入(個別レンタル課金)のみの場合。もうひとつは、見放題動画と個別課金の有料動画が混じっている場合です。

動画視聴サービスのプランの違いを比較

有料動画視聴サービスのプラン(価格体系)は、以下のように区分されます。

 

  • 完全見放題
  • 見放題+レンタル動画
  • 見放題+レンタル動画(ポイント付)
  • レンタル動画のみ(完全個別課金制)
  • レンタル動画のみ(月額ポイント購入+個別課金)
  • 有料視聴チャンネル

 

完全見放題

月額料金のみの課金で、追加料金が一切掛からない価格形態です。メリットとしては、毎月決まった額以上の支出が発生しないこと。見たい動画が有料だった場合、お金を払って見るか、諦めるかを悩む必要が生じないことなどが挙げられます。デメリットとしては、完全見放題サービスの動画は、映画の新作や準新作は含まれないということに注意する必要があります。

 

見放題+レンタル動画

視聴可能な動画の中に「見放題対象動画」と「有料レンタル動画」の両方が含まれています。月額料金内で視聴できるのは、見放題対象動画となります。有料レンタル動画を見たい場合には、別途課金となります。メリットは、有料ではあるけれど、完全見放題にはない映画の新作や準新作が視聴できることです。完全見放題と比較して、テレビドラマも含めて、全体の作品数がかなり多く、バラエティに富んだ動画を視聴することが可能です。デメリットは、見たい動画が有料だった場合、ガッカリした気持ちになってしまうかもしれません。なお、有料レンタル動画の呼び名は各VODによって異なる場合があり、「その都度課金」や「有料動画」などと記載されている場合もあります。

 

見放題+レンタル動画(ポイント付)

上記の「見放題+レンタル動画」との違いは、月額料金の中に、一定のポイントが付与される点です。レンタル動画視聴の際には、ポイントを購入して、そのポイントを使用して動画視聴します。そのためのポイントが多少あらかじめ付いているというサービスです。例えば、U-NEXTは月額料金に1200円分のポイントが付いています。FODプレミアムは、毎月8の付く日に会員サイトにログインするだけでポイントがもらえます。メリットは、有料動画も追加料金なしに毎月少しは見ることが出来るということ。デメリットは、ポイントは要らないから、その分安くして欲しいと思っている人には適さないかもしれません。ただ、付与されるポイント数は、通常のポイント購入と比較して金額的にお得な場合が多いので、おすすめではあります。

 

レンタル動画のみ(完全個別課金制)

レンタルDVDのように、見たい動画だけ、お金を払って見る方法です。メリットは、月額の固定費用が掛からない点です。また最新作の映画なども視聴できます。デメリットは、動画をいつでも好きな時に好きなだけ視聴できるという、動画配信サービス(VOD)の特徴を満喫できない点でしょう。なお課金方法は、動画1本毎に課金、ドラマなどシリーズ全話丸ごとに対しての課金、といった方法などがあります。

 

レンタル動画のみ(月額ポイント購入+個別課金)

毎月固定の月額費用を支払い、固定のポイント数を購入うする方法です。例えば、毎月500円の月額料を支払って500ポイントを購入するといったケースです。このように支払った額分のポイントが付与されるVODもありますし、500円で600円分のポイントがもらえるといったVODもあります。メリットは、このようにお得になるVODの場合だとお得にポイント購入できる点です。デメリットは、特に見たい動画がなくても月額で課金されることです。またポイントの有効期間によっては、ポイントをそのまま無駄にしてしまうこともあります。

 

有料視聴チャンネル

スカパー!オンデマンドやニコニコチャンネルなどがこれに当たります。動画視聴サービス内の複数のチャンネルが用意されています。視聴したいチャンネルと契約すると、そのチャンネルで放映される動画は見放題で視聴できます。メリットは、ほかでは見れないようなコアなファン向けの動画が視聴出来たりすることです。デメリットは、有料チェンネル毎の料金の他に、基本使用料が発生するVODがある点です。